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天災は忘れた頃にやってくる2

更新日:2021年11月30日

奥能登では、今年50回以上の地震を観測しているそうです。

そこで生活している人たちの不安は計り知れないものと察します。


海底火山噴火で生じた大量の軽石が沖縄の海岸や港を埋め尽くし、軽石の層が30cmにもなっているところもあり、船の出入りができず魚が飲み込む被害が出ています。


北海道の太平洋沿岸では赤潮が発生し、ウニやサケなどが大量死し、漁業に多大な被害がでています。


自然の災害の恐ろしさを痛感する毎日です。


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